寝ても疲れが取れないときはタンパク質を意識して

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 今現在、フリーランスのライターとして活躍中。食生活についてですが、朝は比較的遅めに起きて、それから朝食を取ります。朝食の内容は、シリアルを食べて、豆乳を飲むというスタイルとなります。

 その後、自分が所持しているパソコンを立ち上げて、ライティング作業に取り掛かります。

寝ても疲れが取り難い事

 健康上の悩みとしては、加齢に因って疲れが取り難くなっていることだと思います。フリーランスとして活躍しており、寝るのは「夜遅く」となっており、この事も考慮すると不規則且つ疲れ易い生活習慣となっているのかもしれません。生活習慣病には特に注意しています。

 現在、自分が特に悩んでいる事としては、運動をあまりしていないせいか、肥満が増して来たということです。これは解消しなければならないことでしょうし、適度な運動をするように心掛けています。出張に行く際は、電車を利用して現地ではタクシーを使わずに徒歩で行動する事を心掛けるようにしております。

食生活で気にする事は、特に蛋白質を多めに摂ることです。

 食事をする際、炭水化物をなるべく抑えるように心掛けています。蛋白質を多めに摂ることで、肥満を出来るだけ抑制しようということです。例えば、牛丼店で出される牛丼については、葱を一番上にし、次に肉類、そして炭水化物である米、という構造となっています。

 牛丼店で出される牛丼の構造に倣って、野菜及び肉類を食べてから米若しくはパン類を食べるようにしています。また、野菜を食べる際は和風のドレッシングを使っていますし、和風ドレッシングは美味しいです。また、野菜には抗酸化作用が在るので非常に嬉しいです。

和風ドレッシングは美味しいです

 野菜サラダ(海藻類も)を食べる際、必ず和風ドレッシングを使っています。ドレッシング類では、ゴマドレッシングがクリーミーで美味しいでしょうがカロリーが気になるものです。

 和風ドレッシングの場合、低カロリーで栄養面で効果が在るとされている和食にちなんで、サッパリとした味わいとなっています。青菜のお浸し類を食べる際は、自分はポン酢や和風ドレッシングを使っています。あっさりとしていて、満足感が感じられるので自分の家で食事をする際は必ず使っています。

野菜類は、特に欠かせないこと

 食事をする際、自分は先ず最初に野菜類から食べます。必ずしも牛丼の盛り付けに倣っているわけではありませんが、野菜を食べた方が血液サラサラ効果が期待できたり、規則的な食生活を送るとインフルエンザに罹患し難くなるというメリットが在ります。

 肉類についてですが、魚介類を意識的に摂るようにしています。特に青魚については栄養が豊富であり、マグロについてはステーキっぽく作って食べるようにしています。

 酒類を飲む際は、ポリフェノールを含有した赤ワインを適度に飲みます。また、自分は朝食時には豆乳を飲みますが、蛋白質の摂取と適度にカルシウムを摂取できて一石二鳥となっています。

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