実は豆乳でむくみや冷えが改善できる!毎日続けられる健康法

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

28_豆乳_re

池袋に一人暮らしの31歳自営業

太りやすく、むくみや冷えが気になるように

30歳を過ぎてから、同じものを食べてもすぐに体が重くなったり、実際に体重が増えたりするようになりました。特にむくみや冷えがひどく、朝先は氷のように冷たくなってしまい、温めるのに相当の時間がかかります。お酒を飲むとさらにひどく、次の日の顔のむくみや胃腸の調子も悪くなりやすく、二日酔いにもなりやすくなりました。またストレスもあるせいか、定期的に便秘や腹部膨満感、肌荒れもなりやすく、ガスたまりは本当に悩みで、そういった日は体調も悪いです。

毎朝の豆乳、果物はかかせません

毎朝、かるく温めた豆乳と、アサイーとリンゴやバナナなどの果物を手作りのグラノーラとオリゴ糖に混ぜて食べています。午前中は消化にいい果物や野菜、ジュースなどにし、昼にはサバやサーモンなどの魚や鶏肉などの食事が多いです。全体的に糖分や糖質を控えるように心がけ、添加物・着色料が多いインスタント類、ファーストフードや、スナック菓子をたくさん食べないように心がけています。またメインの食事をとる前に生野菜やトマトジュースなどをとるようにしています。

豆乳がむくみに聞くと聞いて飲むように

豆乳が女性の月経前のむくみにきくと聞いて、生理10日前くらいから「飲んでいたら、生理後のすっきり感が断然違い、体重減、むくみ減につながりました。また、その後は生理前以外も毎朝一杯ずつ飲んでいたところ、ずっと悩んでいた頑固な肌荒れも改善し、豆乳が聞いている気がします。さらに食事前の野菜摂取が血糖値を穏やかにするようで、普段と同じ食事でも体重があまり増えずらく、食物繊維で便のかさもますようで、快便になりました。

身近な食材・飲み物で低コスト、毎日続けられる健康法

豆乳や野菜はすごく安いというわけではないですが、牛乳の代わりに豆乳、お菓子の代わりに果物と考えると、ローコストな健康法です。毎日の朝食も混ぜるだけなので、5分とかからず手軽です。生野菜などが手に入りずらい外出先などの状況では、トマトジュースなどをコンビニで買ったりしています。自身の実感値として、半年間、エステや岩盤浴でむくみを改善するのと同様の効果がありましたので、それと比べると半分以下のコストで済むため、経済的です。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加