毎日パソコン漬けで目が疲れる…わかさ生活のカシスαが効果上々

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茨城県で一人暮らしをしている大学生です。情報系の学科に通っているので、授業やレポートなど、家でも大学でも、様々な場面でコンピューターを長時間見ていることが多くなりがちです。さらに、夜遅くまでコンピューターの画面を見ていることが良くあります。

大学生になってから視力低下が目立つ

大学に入り、情報系の学科に進んだことで、コンピューターの画面を見ている時間が非常に長くなりました。そうなったためか、急激な視力低下に悩まされています。1年ほどで眼鏡が手放せなくなりました。目の疲れもひどく、朝起きると眼球周りがだるいような痛いような状態です。

課題が多い時や、試験前などは、遅くまで起きているせいか、くまもひどくなり、夜遅くまで起きていると目がかすむこともあります。目を休ませる時間をつくればいいのかもしれませんが、授業でも課題でもコンピューターを使用しますし、なかなか画面を見ない時間を作るのが難しいという問題もあります。

眼鏡は仕方ないとしても、今の状態を維持したまま、目の疲れだけでも軽減できる方法がないか探るうち、食生活を見直そうという考えに至りました。

わかさ生活のカシスαを飲み始めました

目の疲れにはブルーベリーがいいというのは有名ですが、ブルーベリーだけでなく、カシスはブルーベリーよりもさらに効果が高いということを知り、様々なサプリメントのなかでも、カシスに含まれているアントシアニンをたくさん摂取することができる、わかさ生活のカシスαというサプリメントを飲み始めました。

サプリメントは、夜寝る前に毎日欠かさず飲むようにしています。さらに、より効果を高めるために、ブルーベリーやカシスを、ジャムや生のフルーツなどでも積極的に食べるようにしています。もともとパンは良く食べるので、ブルーベリーやカシスジャムを中心に、進んで購入するようにしています。もちろんお酒もそういった類のものを積極的に飲むようにしています。

アントシアニンが視力回復に効果あり

アントシアニンが主に目に対して視力回復などの効果を持ち、様々な食材の中でもブルーベリーやカシスに多く含まれるとされています。

カシスに含まれるアントシアニンは、ブルーベリーに含まれるアントシアニンとはまた違った効果を持つらしいです。ブルーベリーに含まれるアントシアニンには目の疲れを軽減する効果が高いようなのですが、カシスは、目が持つピント調節の機能、つまり眼球周りの筋肉にはたらきかける力があるようです。

わかさ生活のカシスαには、ブルーベリーとカシス両方のアントシアニンが含まれており、さらにエキスをナノレベルに分解しているということなので、普通にブルーベリーやカシスを食べるよりも効率が良いということになります。

カシスやブルーベリーは、コスパは悪いが効果は上々

カシスやブルーベリーは、生の果物そのものも結構高い値段ですし、ジャムもサプリメントも高いです。学生の身としては、それらを定期的に購入するのは少々痛い出費にはなってしまいます。

ですが、それでも飲み始める前よりは目の疲れも軽減されました。その上、視力低下にも歯止めがかかり、夕方から夜にかけての目のかすみ、目の疲れもあまり感じないようになってきたように思います。

視力が劇的に回復した、眼鏡がいらなくなった、ということはありませんが、目の疲れをあまり感じなくなっただけでも万々歳です。生活習慣の悪さは相変わらずですが、生活の中でも大事な目を食生活の面からいたわることがいかに大事なのかを実感しました。

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