食生活の乱れから肌荒れが…果物入りヨーグルトで美味しく美肌へ

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20代の会社員です。主に会社の社員寮で生活しており、実家に帰るのは週に2回程度です。ホテルで勤務しているため、かなり不規則な生活です。食事時間も毎日バラバラでいそいで食べることが多いです。

社員寮にうつってから、肌荒れがみられるようになった

最初は実家から職場に通っていましたが、最近になって社員寮で生活を始めました。実家では母の手料理を食べていたため、バランスもとれていましたが、入寮してからコンビニで済ませることが多くなり栄養が偏りました。手軽に済ませられるカップ麺や菓子パンを好んで食べるようになり、野菜や果物をとらなくなりました。すると、肌荒れや疲れがなかなかとれないなどの症状が出るようになりました。胃の調子がよくない日が多いことも気になっています。

ヨーグルトや果物を多めにとるようになった

気になっている肌荒れや疲れ、胃の調子を少しでも改善するために、なるべくヨーグルトや野菜、果物を多めにとるようにしています。ヨーグルトは車の運転中には飲むタイプのものを、ゆっくり食事ができる時には果物入りのヨーグルトを選んで食べています。ヨーグルトの果物はブルーベリーを選ぶことが多いです。野菜をとる時は、ジュースではなく野菜そのものを食べるようにしています。特に緑の濃い野菜であるブロッコリーやほうれんそうなどを積極的にとるようにしています。

果物入りヨーグルトで胃の調子が改善された気がする

私はもともと便秘持ちであるため、ヨーグルトはよく食べていました。乳酸菌が便秘にいいとテレビなどで取り上げられていたからです。そのヨーグルトにブルーベリーやオレンジなどの果物が入っていることで、食べやすいだけでなく果物の栄養もとることができます。胃の調子が悪いときでもヨーグルトは食べやすいので食べることができますし、食物繊維で便秘も改善されたように思います。

手間もかからずコストも安い

ヨーグルトはどこにでも売っているので、手に入れやすくコストもそこまでかかりません。小分けにされているタイプのものではなく、量がたくさん入っているタイプのヨーグルトを買って、それに別に買っておいた缶詰のフルーツをミックスしています。カロリーなど気にせずに食べることができますし、何より自分でいろいろなフルーツを入れることができて美味しいので楽しく続けられています。

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