目の疲れや視力低下が辛い!やっぱりブルーベリージャムがおすすめ

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現在、55歳のフリーランスのイラストレーター。自宅が仕事場です。10歳年下の妻と大学生の娘、そして高校生の娘の4人家族です。歴史や建築関係の図書を読むのが趣味ですが、それ以外にもミステリー小説も読むのが好きです。イラストレーターはパソコンでの仕事ですから、もちろんデスクワークで、座りっぱなし。適度に体を動かして、運動不足にならないような生活を心がけています。

PC画面の見過ぎが一気に視力を低下させた

イラストレーターの仕事は、パソコン画面を見ない訳にはいきません。また、座りっぱなしで画面を見て作業していると、ついつい画面を見過ぎて目がかすんでしまうことがしょっちゅう・・・。「目が疲れたな~」と思うことは日々あります。毎日のことですから、少しずつ視力が低下しているのが分かります。

もちろんメガネは手放せませんが、視力がどんどん下がっているため1年にメガネを3回も変えたことがあるくらいです。きっと、どんどん視力が低下してメガネが合わなくなっているんですよね。パソコンの画面を見るのが辛くても、仕事の納期に追われるとついついいつもよりも目を酷使してしまいます。そうすると、さらに目が疲れるという悪循環です。

また、画面に集中しているため、肩こりとの付き合いも長年にわたります。仕事が忙しいと外出もしませんから、顔色が悪いと家族に言われることも多いです。

目にはやっぱりブルーベリー

やはり、仕事をする上では健康な目でいることが大事です。そこで、目にいいと言われるブルーベリーの力を借りることにしました。アントシアニンというブルーベリー含有の色素は、網膜の活性化に一役かっていると耳にしました。そこで毎日食べているヨーグルトのトッピングとして、ブルーベリージャムをのせることにしたのです。これならば気軽にブルーベリーが摂取できますよね。

また、青魚に含まれるDHAとEPAが血液をサラサラにして目の中にある毛細血管の血流を良くする働きもあるのです。これは、疲れた目を回復させる効果に繋がります。

さらに「にんにく」も食べるようにしています。にんにくはニオイが気になるので、正直苦手な食べ物です。しかし、これは眼精疲労の回復はもちろん、肩こり解消の役割も果たします。そして、目の疲れにお勧めなのが黒酢。こちらも血流を促す効果もあって、パソコンなどで目を使う方にお勧めの一品です。

続けていくうちに目の疲れが減少

上記のように、目の疲れを和らげてくれる食品がいくつかありますので、疲れ目は放置しないで対策をするといいですよね。中でもやっぱり効き目を感じたのが、ブルーベリージャムです。何よりもヨーグルトに乗せるだけでOKという簡単な食べ方。毎日の習慣にしています。おやつ代わりに食べたり、デザート的な感覚でいただくようにしています。

また、苦手だった青魚も適度に食べるようにしています。そしてこれらを続けていって最近では目の疲れが少なくなっていた気がします。いつもは画面を見続けていると、目が辛かったのですが、長時間見ていてもあまり疲れを感じずに済むようになっています。何事も継続することが大事なのだと思っています。これからも、仕事に必要な目の疲れを癒すために、ブルーベリージャムを積極的に摂取していくつもりです。

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