アラフィフからくる疲労蓄積にはやはりにんにくが効果的!

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都内のマンションに一人暮らししている50歳の独身おっさん。ディスクワークがメインでほとんど体を動かすことがないが、土日はジムに通い、1時間ほど汗を流しています。食事は毎日だいたい決まった時間にしていて、健康には感心があります。

50歳すぎて、だるい体と目の疲れが気になるように

50歳という大台に乗り、やはり体が疲れやすくなって、朝だるいこともあり、寝起きも冬などはなかなか布団から出る気になりません。若いころと違って疲れの取れ具合が弱く、歳は取りたくないとつくづく思ってしまいます。特に気になる症状は目の疲れで、細かい文字を見てるとすぐにしょぼしょぼとして疲れてきてしまいます。おかげで集中力がなくなったり、無理してみようとして肩がこったりというようなこともあります。

よく薬のCMなどで、目・肩・腰といいますし、四十肩・五十腰というように50歳ともなると目・肩・腰は仕方ないのかなと思いつつ、テレビの健康番組や健康雑誌を読むことが多くなりました。

ラーメンに、擦ったにんにくを入れるようになった

にんにくというと、元気のもとというイメージがあり、また精力をつけるものとして知られています。そこでできるだけ料理の中でにんにくを取り入れようとしています。にんにくはそのまま炒めて醤油を少しつけて食べても美味しく食べれるのですが、いろいろな料理に味付けもかねてワンポイント隠し味として、にんにくを擦ったものを用意しています。

擦ったにんにくを料理に乗せて食べると元気が出て、精力もついてくる感じです。絶品なのがラーメン+擦ったにんにくで、ラーメンを食べるときは、必ず擦ったにんにくが置いてある店を選ぶほどです。

にんにく注射というくらい疲労回復に期待をこめて

疲労回復というと、にんにくを連想する人も多くいるかと思います。ビタミンB群が豊富で、体の代謝機能を助けてくれます。目の疲れにはDHAのブルーベリーにルテインが入ったサプリメントを利用しています。50歳ともなると、緑内障・白内障といった目の病気も心配になってきますので、50歳になってからサプリメントを飲み始めています。

にんにくは、にんにく注射が話題になりましたが体のエネルギーサイクルを活発にして元気を取り戻すビタミンB1等が豊富に含まれていて、擦ったにんにくを食べるようになってから、疲れの具合が違ってきているような気がします。

ブルーベリー・ルテインがサプリなので、にんにくは擦りおろし

どうにかしたい症状は、疲労回復と目の疲れなので、ブルーベリーとにんにくは摂りたいなと思いましたが、両方サプリメントというのもどうかなと思ったので、料理での応用例があまりなさそうなブルーベリーをルテインも配合されているということでDHCのサプリメントで摂ることにしました。

にんにくはニオイさえ気にしなければ、擦ったもののほうが味があって美味しいので、人と会うときは時間を考えて食べるようにしています。にんにくについては、体の中から力がみなぎるような感じで効きめを実感しています。ブルーベリーのサプリメントの方はあまりまだ実感がないのですが、飲み始めてまだ2ヵ月ですので、飲み続けることが大切だと考えて続けています。

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