べにふうき緑茶「葉月の素」は私のツラいアレルギーを改善の味方!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

そば茶_re

兵庫県在住の29歳の専業主婦です。子供はまだいなく、主人と二人暮らしです。昔からの悩みだった花粉症に加えて、さまざまなアレルギーがツラい日々を送っていました。年中、アレルギー症状に辛さを感じていた、そんな私が対策としてとった行動は・・・。

季節を問わずアレルギーの私

花粉症というと、国民の多くが春先から初夏にかけて悩みますよね。外出も苦になるほどの症状で多くの方がツラさと闘っていることでしょう。実は、私もこの花粉症の症状に高校時代から悩んでいました。くしゃみや鼻水、目のかゆみに鼻づまり、とにかく辛いんですよね。この症状を緩和するには、やはり病院が効果アリ。目薬だけでなく飲み薬、点鼻薬で対応しています。

昔から花粉症は時期がくると発症しますから、毎年春にはると「この季節がやってきた」と思うのですが、最近ではなぜか季節を問わずアレルギーのような症状が出るようになってきました。花粉症のような症状に加えて、首や腕など外に皮膚が露出している部分にかゆみが出るのです。皮膚科でも原因が分からず、一時的に薬が処方されますが、あまり改善できなくて「かゆみ」と毎日格闘していることもありました。

そんな私に救世主が現れた!べにふうき緑茶「葉月の素」の効果とは

周囲の人に相談していたら、べにふうき緑茶「葉月の素」はとても効果があるということでした。でも、正直、聞いたことがなかったのです。半信半疑で飲み始めました。

以前は、ちょっと休憩のときにはコーヒーばかり飲んでいましたが、それをこのお茶に変えてみたのです。初めて飲んだ時の印象は、普通のお茶という感じ。特に癖もなく、飲みにくいこともありません。優しい味のこのお茶は「お茶」なので、以前しょっちゅう飲んでいたコーヒーよりも体には優しいのではないでしょうか。

ただ、糖分や脂分の過剰摂取で、せっかくの茶の栄養分が吸収できずに、アレルギー症状が悪化することもあるので、そこは注意をしています。

コストパフォーマンスも最高のべにふうき緑茶「葉月の素」

このお茶に含まれている成分が抗アレルギー作用が強いということなので、それが私のアレルギー症状に効果を発揮したのでしょう。その成分こそが「メチル化カテキン」。聞き慣れない成分ではありますが、抗アレルギーとしては素晴らしい効果を発揮する成分なのです。

「べにふうき」という品種は、もともと紅茶の茶葉だとか。でも、アレルギー症状に強いメチル化カテキンは紅茶にすると成分が壊れてしまうらしいのです。べにふうき緑茶「葉月の素」はアレルギー症状だけでなく、風邪などにもおすすめです。

また、一般的な薬草茶とは違い、味も普通ですし飲みやすいのが続けられる秘訣です。そんな効果があるべにふうき緑茶「葉月の素」ですが、そんなに高いものではありません。一般的なお茶と同じように100g入りから売られています。でも、1回につき5g程度でOKなのでかなりの回数飲むことができますよね。

私がこのお茶の存在を知ってから愛用していますが、実際に少しずつ効果が出始めています。花粉症は劇的に改善されたわけではありませんが、風邪をひきにくくなったのにはびっくりしました。以前の私ならば年に数回も風邪を引いてしまうほど、のどが弱かったのですが、このお茶の抗アレルギー作用のおかげか風邪知らずです。きっと花粉症やアレルギー症状も、飲み続けることで緩和されるのではと期待しています。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加