アラフォーなのに記憶力低下…魚料理で症状改善

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町田に母親と父親、男の兄弟1人と同居しているパートの女性です。仕事は昼近くからのことが多く、ディスクワークの仕事が大半です。週に4回から5回ほど働いています。車通勤で、あまり歩くことがない生活をしています。

37歳をすぎてから記憶力が低下した

健康上の悩みは頭がすっきりしないことです。いつもボーっとしていて、覚えも悪くなっています。記憶力が低下し、1時間前のことを忘れてしまうことが多くなりました。また、ボーっとしている時には、鼻もつまりやすくなってしまいます。両方の穴が塞がることも多く、とても困っています。顔色も悪く、不健康にも見えるのが困ります。手足は常に冷たく、感覚も鈍ってしまいます。ボールペンを握ることもできず、字も書けないのが困ります。

魚料理を多く食べるようになった

そういった症状を改善するために、魚を多く食べるようにしています。栄養素がそのまま口にできる刺身を多く食べるように心がけています。赤みの魚がいいと聞いたので、マグロを3日おきに食べるようになりました。刺身を買うのが難しい時には、ツナ缶を食べるようにしています。ビタミンCが豊富に食べることができるサラダにツナを入れて、頭がスキッとするレモンとお酢をかけて食べています。噛むことがいいと聞いたので、噛み応えのあるニンジンやゴボウを多めに食べています。食べないようにしているものは脂肪が多い揚げ物です。

サバやアジなどの青魚が効いている気がする

記憶力の低下には、DHAが多く含まれる青魚がいいと聞いたので、朝食に食べるようにしています。1日の活力として、朝食に食べた方がいいと思って食べるようにしました。干物は臭うので、アジはフライにして食べています。サバは味噌焼きにして食べると、美味しく食べることができ、多くの量を食べることができます。3食の食事に必ず魚を取り入れ、食べるようになりました。骨もいいと聞き、その骨は焼き、皮の部分もしっかり焼いて食べています。

DHAのサプリメントはコストが安い

食生活を見直したおかげで、記憶力が回復しつつあります。1時間前のこともはっきりと覚えられるようにもなりましたし、ボーっとすることが減りました。鼻のつまりも除々に改善されています。食べることが負担があると思った日には、DHAが含まれているサプリメントを飲んでいます。刺身を買うよりもコストがかかりませんし、効き目が早くでるのがいいところです。刺身のようにすぐに腐るということがなく、いつでも水でさっと飲めるのが便利です。

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