30歳を過ぎてから感じるあらゆる老化現象には毎日のヨーグルト

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都内在住の32才の既婚OLです。子供はいません。

30才を過ぎてから、しみやしわ、体のあらゆる老化現象をひしひしと感じるように

30才を過ぎてからというもの、肌や体質の変化をとても感じるようになりました。だんだんと肌のハリや艶がなくなり、疲れたり、お酒を飲んだ翌日はハッキリと顔色がくすむようになりました。肌荒れも10代の頃より起きやすくなったように感じます。体は食べ物の影響をとても受けるようになり、バランスを欠いた食事をすると、すぐにむくみや便秘、だるさなどが起こるようになりました。

しかも一度体調を崩すとなかなか改善されず、回復には数日を要するため、健康を維持するための体作りをしなければならないと思いました。

バランスの取れた食生活と、毎食ヨーグルトを食べるようになりました。

腸を健康に保つことで体に現れていた不調が改善されることを知ったため、毎食後にヨーグルトを食べるようにしています。さらにヨーグルトの効果を高めるために、オリゴ糖と一緒に摂って、善玉菌を増やすように心がけています。ヨーグルトが食べることができない外食の席などでは、ヨーグルトの代用として乳酸菌が含まれているサプリメントを飲み、なるべく毎食後に乳酸菌を補給するようにしています。

さらにヨーグルトの働きを弱まらせることがないように添加物やお砂糖を摂ることを、極力やめるようにしました。

ヨーグルトを食べて腸の機能が向上すれば、体質改善できると聞いたので

ヨーグルトの中に含まれる乳酸菌は腸の善玉菌を増やして、腸内の環境を正常化してくれます。腸の新陳代謝が上がることで、循環がよくなって、体が元気に働き始めるそうです。さらにヨーグルトは抗酸化作用を持っているので、便秘などの腸からイメージするトラブルを改善するだけではなく、老化の原因となる体内のさびを浄化して、有害な物質を体外に排出してくれる働きがあります。

ヨーグルトを食後に食べることで、腸まで届きやすく、さらにビタミンCなどの美肌へ繋がる栄養素の吸収も助けてくれます。

ヨーグルトを食べているおかげで快便で、アレルギーが軽度になった。

ヨーグルトを積極的に摂っているお陰で、とても快便です。ヨーグルトを食べていなかった時に感じていた肩こりなどのだるさや、シミなどの肌の不調が改善されているように思います。一番驚いたのは、春になると必ずひどい花粉症やハウスダストなどのアレルギーに悩まされるのですが、ヨーグルトを三食欠かさず食べるようになってからは、症状が軽減されています。

さらにヨーグルトにプルーンなどの乾燥果物を入れて食べるといった工夫することで、アンチエイジング効果を高め、血色のいい美肌を維持することができています。

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